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セニブラ植林地

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自社植林用地
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133,177ha
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契約植林用地(非社有地)
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25,059ha
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植林用地合計
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158,236ha
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土地面積(含む借地)
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255,272ha
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(2010年12月末現在)
例えると、神奈川県の土地面積(241,154ha)が関東平野に広く点在しているような状況
セニブラ社が生産するパルプは、植林して育てたユーカリを原料としています。ユーカリは植林後7年で伐採可能となり、伐採後はまた植林等により新しい森林を作ります。良好な森林管理により周辺の環境が維持され、炭酸ガスの吸収に役立っています。
セニブラ社が生産するパルプは、コピー用紙やティッシュペーパーなど紙の原料として日本及び世界の国々で使われています。
2005年、セニブラ社はブラジル企業としては初めて、FSC(Forest Stewardship Council 森林管理協議会)、ならびにCERFLOR(Programa Nacional de Certificacan Florestal ブラジル森林認証プログラム。PEFCとの相互認証)の二つの森林認証を同時に取得しました。
また、セニブラ社は周辺の自治体、学校、住民団体などと協力して、環境、保健分野などで各種の社会貢献活動を進めています。
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